和菓子の日セール2007年はおかげさまで盛況でした。
                                                  2008年もご期待ください!

  6月14日〜16日
          和菓子の日の由来

  仁明天皇の承和15年(848)悪疫をはらうため、加茂社で禊を行い、

 年号も嘉祥と改めたことにちなむ宮廷儀礼であった。

  室町時代末期から江戸時代を通じて、毎年6月16日に行われた

 年中行事で嘉祥喰ともいわれ、この日に嘉祥通宝16文で食物(主に菓子)を

 買って食べると、その家に福があり、疫病を除くともいわれた。

 宮中では7種、幕府では16種の菓子を用い、民間でも金16文や、

 米1升6合で物を買って食べたようである。古くは、団子餅、穀物類

 いずれも16種使ったが、時代につれて変り、菓子となった。

当日発表  16円和菓子(70円の品)  お一人様5個限り

◎ 2+1セール。電話予約ok!

下記の4商品は、2パック御買い上げごとに 1パックをおまけします。

組み合わせも自由。おまけも自由  

   

栗饅頭4個入り340円   くず桜3個入り270円

  

水羊かん4個入り340円 わらび餅1パック300円

◎プレゼント 700円以上お買い上げの方にプリン又は、

コーヒーゼリーを2個差し上げます。